夢海游 淡路島 夏のお楽しみ!

〜夏の楽しみ方ヒント集〜

  夢海游 淡路島での夏休みの楽しみ方はいろいろ!
  目前の大浜海水浴場でたっぷり泳ぐも良し、温泉でゆっくり癒されるも良し、
  エステ、リラクゼーションで夏のダメージをケアするも良し!

1)海水浴・・・夢海游 淡路島の目の前には環境省の快水浴場百選にも選ばれている
  白砂青松の「大浜海水浴場」があり、この度、一部新施設がオープン。
  公共のシャワー室、更衣室、コインロッカー、トイレなどの施設が整備され、
  より快適な海水浴を楽しむことができます。
  ビーチは遠浅で遊泳区域が広く、波もなく穏やかで、小さな子供連れの家族も
  安心して楽しむことができます。
  当館では浮輪やビーチパラソルのレンタル、砂遊びセットの貸し出しもございます。

ビーチグッズ大浜海水浴場

2)温泉三昧・・・本館の国生みの湯、芝右衛門の湯に加えて離れ温泉『海音の森』への
  湯巡り。それぞれ趣向を凝らした浴室で温泉の楽しみが一気にふくらみます。

海音の森 露天風呂国生みの湯
3)エステ、リラクゼーション・・・
  お母さんはトリートメントスパ「白砂」で夏の痛んだお肌や髪のケアを、
  お父さんにはリラクゼーション「いっきゅう」で日頃の疲れを癒して下さい。

リラクゼーション いっきゅうトリートメントスパ「白砂」
4)館内イベントでのんびり夏休み・・・ホテルでは夏休み期間中、皆様に楽しんで頂ける
  いろいろなイベントを企画しています。

屋内プールサンドアート
【駐車場利用時間】
・チェックイン日12:00〜チェックアウト日12:00

【屋内プール】
・営業時間8:00〜20:00(夏季以外は18:00まで)
・大きさ:12m×6m×深さ0.9m

【焼きたてパン】
・営業期間:7月21日〜8月31日
・場所:1階 喫茶
・お出掛けのお供に手軽にお召し上がりください

【お楽しみ!縁日(7/14〜8/31)】
・ヨーヨー釣り
・射的
・スーパーボールすくい
・パターゴルフ
・綿菓子

※一回¥300、お得な4枚セット(¥1,000)もあり!
※各お食事会場、フロント、売店にて販売致します。

【サンドアート体験教室】
・時間:16:00〜
・場所:1階売店にて
・料金:1,400円

※お日にちにより開催がない場合がございます。

【ロビーコンサート】
・開催日:8/6、7、8、9、10、16、17、18、19
・時間:1部18:00〜18:30、2部19:00〜19:30、3部20:00〜20:45
※1部、2部は夕食バイキングご利用者無料、3部は一般参加料2,000円(ワンドリンク付)

【星空観測】
・場所:ホテルニューアワジ屋上
・時間:ご夕食後に夢海游 淡路島からホテルニューアワジへ送迎させて頂きます。
・料金:無料
※天候により中止の場合あり、当日フロントにてお問合せくださいませ。

【ビンゴゲーム大会】
・開催日:8月12日、13日、14日、15日
・時間:受付20:30〜 スタート21:00
・料金1,000円
・景品は人気ゲーム機や淡路島の特産品など豪華商品、外れた人にも記念品プレゼント

5)淡路島祭り・・・8月3日、8月4日は踊り大会、踊りに参加できます。
           8月5日にはクライマックスの花火大会!
           夜空を彩る数千発の花火は圧巻です。

【島まつり踊り大会】
・開催日:8月3日、8月4日
・送迎時間:夢海游 淡路島発 19:45 踊り会場発:21:00

【花火大会観賞 屋上バー】
・開催日:8月5日
・場所:屋上ステラテラス
・時間:20:00
・料金:2,000円(ワンドリンク付)
※24席限定、満席になり次第終了

淡路島のお城と歴史

みなさんこんにちは、日曜日ブログ担当の長尾です。
今回は洲本城・・・と行きたいところなんですが、ちょっとじらさせていただきまして洲本城のある三熊山からいきましょう。

三熊山.jpg

この三熊山は以前にも何度もご紹介させていただいているとは思いますが、あえてもう一度ご紹介させていただきます。
以前にご紹介したとおり、三熊山という正式名称の山は存在しません。
「高熊山」「虎熊山」「乙熊山」この三山を総称して三熊山と呼んでいるのです。
この三熊山、写真にもありますように、兵庫県の森林浴50選にも選ばれている山です。
なので、夢海游淡路島にお泊りのお客様はお車でも上がっていただくことはできるのですが、「兵庫の森林浴50選」を楽しんでみないと損した気分にはなりませんか?
夢海游淡路島のすぐ脇の登山道から、徒歩で登っていただけますのでどうぞお出かけ下さい。
運がよければ、野生の動物に会えるかもしれません。
私は以前小鹿とヒガラかコガラ(どちらも啄木鳥の仲間です)が木をつついてる音を聞いたことがあります。
そこで1つご忠告! 夢海游淡路島横の登山道は登ってすぐに左右に分かれますが、左を選ばれずに右を選ばれることをお勧めします。
何故かと申しますと・・・
それは行かれたときのお楽しみということにさせていただきます。
きっと「あ〜、こういうことか」とお判りいただけると思います。
次回のブログでは、実際に右側から登っていくことにしましょう。
お城の紹介は頂上に着いてからということでお許し下さい。
ここでは写真が1枚だけですが、夢海游淡路島のブログでは何枚か載せる予定ですので、お楽しみに!
それではまた次回のブログでお目にかかりましょう。