オニオンチップス

こんにちは、マルチタスクの折野です。

今回は、当館の売店で販売しております
オニオンチップスを紹介いたします。

味が3種類ありまして
塩味、カレー味、ブラックペッパー味と
種類も豊富ですね。

ぜひ、一度ご賞味あれ!


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無料送迎シャトルバス

皆さまこんにちは!
夢海游淡路島の櫻井でございます。

高速バスでお越しのお客様にご案内でございます。
当館から最寄の、洲本バスセンターまでは無料の送迎シャトルバスがございます♪

洲本バスセンターから当館までは、送迎バスで約5分!
徒歩でゆっくり歩かれますと、約20分の距離でございます。

定期便は14:10にバスセンターを出発し、
当館→ホテルニューアワジ→淡路夢泉景→島花と、
グループホテルを巡ります。
30分刻みにバスセンターを出発しまして、16:40発が最終便となっております。

翌朝は当館玄関前を9:05に出発する便が始発で、
30分刻みにバスセンターへの送りの便がございます。
バスセンター行きは11:35が最終便でございます。

もし、バスセンターに到着されて、
送迎シャトルバスが見当たらないようでしたら当館にお電話くださいませ。
すぐに別便でお迎えにあがります!!

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送迎シャトルバスは、
日によっては『ホテルニューアワジ』のロゴのバスが参ります。
運転手に、「夢海游で降ります♪」とお伝え下さいね。

安全運転で送迎させて頂きます!

バルーンアート講習

こんにちは。そして、はじめまして!
新入社員の梅野です。

入社して早くも一ヶ月半が経ちました。
ホテルのこと、淡路島の観光や食や歴史など、勉強の日々を送っています。

そんな勉強の一環として、先日、私たち新入社員はバルーンアート講習を受けました。
色とりどりのイヌ、ウサギ、ゾウ、クマ・・・
風船が様々な形に変わるのは、見ているだけでもワクワクしますよね♪

当館にお越しくださるお客様のご希望にかなうものが作れるよう、レパートリーを増やしていきたいと思います!

ぜひ、お子様とご一緒に夢海游 淡路島へお越しくださいませ!








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淡路島のちりめん

こんにちは!夢海游淡路島料飲部の濱岡です。もう5月も中旬に入って来ましたね。早いものです。
こうなると夏もすぐやってきそうです。

さて、今回ご紹介するのは、「淡路島のちりめん」です。
「ちりめん」は主にカタクチイワシの稚魚を半生、もしくはよく乾燥させたもので、淡路島を代表する海産物です。5月〜7月・10月〜12月が漁獲期で、色が白く最高級とされている「カタクチイワシ」の稚魚を厳選し、淡路島の澄んだ空気で天日干しされたちりめんは、一味も二味も違います。

淡路のちりめんは当館ではご朝食でご提供させていただいてます。大根おろしと一緒にいただくと非常に美味しいです。
インターネットでもご購入頂けますので、是非一度おめしあがりくださいませ。
http://www.hi.awaji-bb.jp/~asahi-sako/

淡路島の地名56

皆さんこんにちは。
日曜日ブログ担当の長尾です。
今回淡路島の地名の56回目は、灘にある「土生(はぶ)」という所です。
ここも小学生の頃はたまに自転車で遊びに出かけていた所です。
かなりしんどかったことを覚えています。
さて今回も朝日新聞さんの記事を基に早速見ていきましょう。
それではどうぞ。

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諭鶴羽山系の山が紀伊水道に迫る海辺に、南あわじ市灘(なだ)土生(は・ぶ)がある。
 「灘」という地名は全国の海岸などに見受けられる。波高(な・だか)の略で波の高い海洋や海岸であるとか、潮流が速い海岸を指すといわれている。
 淡路島の南海岸は「灘」と呼ばれている。その中で旧津名郡に属する地は上(かみ)灘(なだ)(現洲本市)、三原郡(現南あわじ市)の地域は下(しも)灘(なだ)と呼ばれた。この上下は、かつて津名郡が上郡(かみ・ごおり)、三原郡を下郡(しも・ごおり)と呼んだことに由来する。
 日本列島の真ん中を東西に走る中央構造線という大断層線が沼島との間を通っているので、下灘の海岸は急な斜面地である。江戸初期の「正保国絵図」によると、下灘には12の村があり、その一つに「土生村」がある。
 この「はぶ」という地名は、崖や急な傾斜地によく使われ、土生以外に埴生、波浮、波布、羽生、八生などの漢字が当てられる。中でも、「波浮の港」の歌で知られる伊豆大島の波浮や、広島県尾道市の土生港がよく知られている。
 「はぶ」は、「はにう」や「はにふ」と同源だともいわれる。「はにう」の「はに」は粘土や赤土など土のことで、「う(ふ)」は「生(う)」で「○○のあるところ」を意味する。すなわち、粘土や赤土のあるところ、特に急な傾斜地で崖などが崩れて土砂が生じたところを指す。この「はにう(ふ)」が転じて、「はぶ」となったというのである。
 地名の表記には当て字が多いので、その語源を探ろうとする場合は文字からより、音(おん)から考えていく方が良いとされる。しかし波浮や羽生などと違って、「土生」は、その語源にぴったりの表記である。
いかがでしたでしょうか?

小さい頃から、なぜ土が生まれると書いてはぶと読むのかが謎でしたが、今回はっきりしました。
それではまた、次回のブログで小間にかかりましょう。

GWも終わりましたね

こんにちは。
マルチタスクの溝尾と申します。
大型連休も終わってしまいましたね。
多数のお客様にご来館頂きまことにありがとうございます。



さて、
連休が終わるともうすぐ梅雨の時期ですね。


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淡路島は屋外観光地ばかりのイメージですが、意外とそうでもないのです!!



体験施設が各地にあり
お友達、彼氏彼女と一緒にもの作りなんてのも
非日常で楽しめます。


また、
ポプリやキャンドルなどをオリジナルで作れる施設から
淡路島が昔から生産率の高い瓦を使った工芸品、オリジナルお線香など
学びながらも
体験できたりとお子様と一緒に楽しむのもぴったり☆


ちなみに
なつかしのお祭りのおもちゃ
吹き戻しもつくることができちゃいます!!




今も昔も
小さいお子様が吹き戻しで嬉しそうに遊んでいる姿はほっこりします(^^)



フロントには
雨の日でも淡路島を楽しんでいただける
『雨の日マップ』
というパンフレットもございますので、お気軽にお申し付けくさいませ。



いつもとは少し趣の違った
雨の淡路島も
一度お楽しみくださいませ♪

好評バイキングプラン♪

皆さまこんにちは!
夢海游淡路島の櫻井でございます。

ゴールデンウィークはたくさんの方にお越しいただきました!!
本当にありがとうございます。

皆さまに好評いただいた、夕食バイキングのプランが夏休みにも登場致します♪


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期間は7/14、7/15、7/21〜9/1となっております。
海水浴のお宿に、ぜひ当館、夢海游淡路島にお越し下さいませ。

淡路島の真蛸

こんにちは!夢海游淡路島の濱岡です。もぅ半袖で動けるくらいの気候ですね。
私にとっては過ごしやすい気候になってきました。

今回ご紹介するのは「淡路島の真蛸」をご紹介します。
淡路や明石の蛸は瀬戸内海には真だこの大好物の 小さなカニや小エビがたくさん生息しています。
タコは毎日ご馳走をたっぷり食べて大きく育ちます。そして瀬戸内海は潮の流れが速く、蛸の身が短く太く育ちます。柔らかい食感と、甘みが口に広がり、さっぱりとしているため美味しくいただけます。
この淡路の真蛸を当館、「四季彩ダイニング浜房」では蛸しゃぶで提供いたしております。
こちらはポン酢で召し上がるのでよりさっぱりとした味わいでいただけるかと思います。
こちらは季節により変りますので、当館ご利用の際はぜひ一度お召し上がり下さい!

淡路島の地名55

皆さんこんにちは、日曜日ブログ担当の長尾です。
淡路島の地名55回目の今回は、「下司(くだし)」です。
今回は全く予想もつかないので、早速いつもの様に朝日新聞さんの記事を基に見ていきましょう。それではどうぞ。

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淡路市塩尾(し・お)から洲本市の安乎や中川原へと通ずる県道を1キロばかり山手へ入ると、下司(くだ・し)という集落がある。鎮守春日神社の春の祭礼のときに、30人以上の人びとが侍や中間(ちゅう・げん)(召使)馬子などに扮して、鉄砲や弓、槍(やり)、傘などを持ったり駕籠(かご)をかついだりして練り歩く「下司の大名行列」が有名である。
 この「下司」は、古代・中世の荘園に関係した地名である。貴族や寺院・神社が地方に荘園を持った場合、これを管理するために預所(あずかり・どころ)を置く。荘園の土地や人民の管理や年貢米の徴収などをさせるためである。この預所という荘官の下で、実際にこのような任務にたずさわったのが、下司(げ・し)・地頭・公文(く・もん)・田所(た・どころ)などとよばれる下級荘官であった。彼らは多くの場合、在地の有力者の中から任命され、その職は原則として代々世襲された。
 下司というのは、上司(荘園領主)・中司(預所)に対して、それらの下に位置する者という意味で「荘の下司」である。下司の中には、自分の開発した土地を他から守るために貴族や寺社に寄進し、下級荘官として事実上の支配権をもつ者もいた。
 「淡路国大田文」によると、津名郡に「勧修(か・じゅう)寺領塩田庄」があり、「田四十町・畠・浦一所」とある。勧修寺は藤原冬嗣の子孫が京都山科に建立した寺であり、その荘園である塩田庄は現在の淡路市塩尾付近であった。
 淡路市下司は、この塩田庄の一部であり、ここに下司がいたか、領主が下司に対して職務の報酬として与えた給田があったのであろう。「げし」がやがて「くだし」とよばれるようになったのである。
 淡路市中田には、「下司免谷」がある。下司免とは下司への給田で、年貢や雑公事(く・じ)(さまざまな負担)が免除された土地である。

いかがでしたでしょうか?
よくわかりませんで下が、地主さんがたくさんいたということでしょうか?
ではまた次回のブログでお目にかかりましょう。

GWイベントのご案内☆

皆さまこんにちは!
夢海游淡路島の櫻井でございます。

GWに当館にご予約いただいているお客様にお知らせでございます♪

5/3、5/4、5/5は当館恒例イベント☆ビンゴ大会が開催されます!

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PSP Vita♪
ふとん乾燥機♪
淡路島産鮎原米♪
淡路島産たまねぎ♪
などなど…日替わりで景品をご用意しておりますので、
当日のお楽しみにお越し下さいませ☆

【ビンゴ大会】
1階喫茶コーナーにて
受付20:30〜、ビンゴ大会開始21:00〜
ビンゴカード1枚¥1,000(ソフトドリンク付)
◎ビンゴカードの販売はフロント、各お食事会場にて行っておりますので、
皆さま奮ってご参加くださいね♪

ビンゴ大会はお盆にも開催予定でございます!
ぜひ、夏休みのご予定にご検討くださいませ☆